遺品整理業者、仕事が急増!遺族とのトラブルも多発!

単身世帯の高齢者の増加に伴い、
遺品整理の仕事が急増している。







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遺品整理は名前の通り遺品整理業者が取り扱うらしい。

この仕事には資格がないため、引っ越し業者や住宅リフォーム業者、
産廃業者など全国で5000社以上が携わっているとされる。

しかし、遺品といっても故人にとってはとても愛着があり
存命中は、なくてはならないものばかりだと思う。

故人の家族と話し合いながら遺品を整理していくと思うが、
家族にとっても、業者にとっても、どこか辛い感情が沸き起こってくるんでしょうね。

ある業者の人から聞いたんですが、やはり高齢者の方から依頼を頂くことが多いみたいです。

自宅を拝見すると、片付いてはいるのだが、物が多い。

「高齢者の方は物を大切にする事を知っている」
改めて、心の在り方を考えさせられると言っていました。

でもその裏では、悪徳業者も結構多いみたいでトラブルが多発しているとも言います。

その一例として、作業ひとつにしても、いくら急いで仕事を進めるためとはいっても
ポイポイと投げ捨てるように遺品を扱われるらしいんです。

情けない・・・

遺族からしたら、文句のひとつやふたついいたくなりますよね。








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 ガソリン代 節約 計算 ドルコスト平均法 

ガソリン代を節約 ドルコスト平均法 計算






価格の上がり下がりが激しい、ガソリン代。

少しでも安いガソリンスタンドを探し求め、1〜3円安いスタンドが
あった時の喜びは半端ではない。当然、「満タンでお願いします!」
平均40リッターを給油するので、2円安ければ2円×40リッタ=80円。


でも、よ〜く考えてみると、足を延ばして少し遠いところのスタンドへ
行くのに80円分の燃料は消費しているような気が・・・・早く気づけよ。

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そこで最近知ったのが、「ドルコスト平均法」。

なんか偉そうな名前なんだが、Wikipediaで検索すると
株式などの投資方法の一つだとか。定期購入法ともいうらしい。

金融商品を購入する場合、一度に購入せず、資金を分割して均等額を
定期的に継続して投資する方法です。

例えば、「資金を12分割して、月末ごとに資金の12分の一を投入し、一年かけて全量を買う。」
高値掴みのリスクを避けるための時間分散の一種で、数量を等分するのではなく、
金額を等分する点が単なる分散と異なる。

価格が高い時は購入数量が少なく、安い時には多いため、単純な数量分割に比べ
平均値の点で有利になるとされる。価格が下がった場合のみならず、上がったときにも買う。

株のことなんかサッパリわからない私でも、
なんとなく理屈は分かります。
それを、ガソリン代に当てはめようというわけ。


例えば、20リットルずつ給油するんじゃなく、2000円ずつ給油する。
そうすれば、価格の安いときはたくさん給油でき、価格の高いときは少しの給油になり、
平均取得価格は同量ベースより低くなるんです。

例えば、毎週2000円ずつ給油するとすると 
          
一回目 148円 13.5リッター
二回目 153円 13.7リッター
三回目 145円 13.8リッター
四回目 155円 12.9リッター

TOTAL:53.9リッター
支払総額:8000円
平均単価:148.42円

20リッターずつ給油すると、
148円+153円+145円+155÷4回=150.25円
平均単価:150.25円

150.25円-148.42円は1.83円 

ここで1.83円も差がでます。


たかが数円、されど数円。

この節約感覚が、あなたの人生を豊かにしてくれるかもね。
運用での知識を身近な生活にも活かしてはいかがでしょうか。




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小保方晴子 現在 雲隠れ バッシング 

小保方晴子 現在 雲隠れ バッシング
小保方晴子さんのバッシングが止まらない。

「STAP細胞」論文の不正疑惑について




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その中でも週刊文春が「小保方晴子さん、乱倫な研究室」と
刺激的なタイトルをつけて発売している。

乱倫とは、「倫理に外れた行いをすること。特に男女関係の乱れていること。そのさま。」
と辞書には書いてある。
一流週刊誌ともあろう文春には、品性のかけらもない。

まるで人格攻撃であり、下衆な感覚の記事だ。
読んでいると、一人の女性をこの世から抹殺しようとしているように感じるのは私だけでしょうか?

それに比べ、週刊新潮は本質をついている。さすがだ。
「捏造にリーチ!『小保方博士』は実験ノートもなかった!と題した特集記事で
小保方さんの研究姿勢を問題視している。

記事では、小保方さんは研究者にとって「命」といえる実験ノートをしっかり整理しておらず、
共同研究者のハーバード大学医学部教授、チャールズ・バカンティ氏の過去の実績も
「怪しい」と指摘し「エアSTAP細胞」の可能性を暗示しています。
しかし、最後にプライベートな話を今回の騒動に結びつけたのは少々残念。

一連の騒動が世間の関心を集めているのは事実ですが、不正が意図的であったとすれば
バッシングはあって当然。

小保方さんは現在雲隠れしている状態ですが、
早く真相解明をして、小保方さんをいろんな意味で解放させてほしい。

図12.png





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