小保方晴子 現在 雲隠れ バッシング 

小保方晴子 現在 雲隠れ バッシング
小保方晴子さんのバッシングが止まらない。

「STAP細胞」論文の不正疑惑について




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その中でも週刊文春が「小保方晴子さん、乱倫な研究室」と
刺激的なタイトルをつけて発売している。

乱倫とは、「倫理に外れた行いをすること。特に男女関係の乱れていること。そのさま。」
と辞書には書いてある。
一流週刊誌ともあろう文春には、品性のかけらもない。

まるで人格攻撃であり、下衆な感覚の記事だ。
読んでいると、一人の女性をこの世から抹殺しようとしているように感じるのは私だけでしょうか?

それに比べ、週刊新潮は本質をついている。さすがだ。
「捏造にリーチ!『小保方博士』は実験ノートもなかった!と題した特集記事で
小保方さんの研究姿勢を問題視している。

記事では、小保方さんは研究者にとって「命」といえる実験ノートをしっかり整理しておらず、
共同研究者のハーバード大学医学部教授、チャールズ・バカンティ氏の過去の実績も
「怪しい」と指摘し「エアSTAP細胞」の可能性を暗示しています。
しかし、最後にプライベートな話を今回の騒動に結びつけたのは少々残念。

一連の騒動が世間の関心を集めているのは事実ですが、不正が意図的であったとすれば
バッシングはあって当然。

小保方さんは現在雲隠れしている状態ですが、
早く真相解明をして、小保方さんをいろんな意味で解放させてほしい。

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理研・ホームページ 小保方晴子をヒロインにしないで STAP細胞

小保方晴子さんをタレント扱い
マスコミの罪と早大の赤っ恥!






理化学研究所が会見で謝罪する事態にまでになった、
STAP論文騒動。

マスコミは連日のように小保方晴子さんの疑惑を報じているが、
一体、どの口が言っているのでしょうか?

論文が脚光を浴びると、マスコミは一斉に小保方さんをヒロインにし
「リケジョの星」と祭り上げ、理研のホームページでも、彼女のアイドル扱いは
「控えてほしい」と公表したのもかかわらず。


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小保方さんだけが標的にされていますが、↑ この人達の責任はどうなんでしょう?


それと、象徴的だったのが小保方さんの母校・早大が開いた会見。
指導教員だった教授に対し、マスコミからは研究や論文とはまったく
無関係な質問のオンパレード。

「大学時代小保方さんは何て呼ばれていたんですか?」、
「大学でも割烹着を着ていたんですか?」
「理研ではキャラクターがある女性らしい研究室だが、
 大学時代もそうだったんですか?」などなど、
まるで、初めてのデートで緊張した彼氏が発言しそうな
内容ばかりで中身がない。

マスコミは読者受けすれば何でもアリなんだね。
STAP細胞が事実であるとの根底から、このような稚拙な質問が起き上がってくるのは
致し方ないが、本質の研究に関して記者も勉強してから相手と対峙してもらいたい。


早大の教授は、小保方さんを知る後輩男性に加え、面識のない”リケジョ”まで会見に
同席させ、「小保方さんのような存在は心強い」と言わせ、
「是非、報道を積極的にしてほしい」とお願いしている。

大騒ぎした揚げ句、何もかもがデタラメだったiPS細胞「森口尚史事件」の反省はゼロ。
“偽ベートーベン”佐村河内守の一件もそうだが、小保方さんを過剰に持ち上げ、ここまで騒ぎを大きくしたマスコミと、スケベ心を出した早大の罪はあまりに重い。
(引用 日刊ゲンダイ)

日本は平和ボケなのか?、ここ最近の食品・産地偽装もそうだが、
「所詮、君たちには分からないからいいだろう。」みたいに
儲けたもん勝ち的な発想の根幹はどこからくるのか?
だれか教えてください。


図12.png



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